コストパフォーマンスの高さから、釣り人にも人気を集めているワークマン。
レインウェアや防水シューズ、暑さ対策グッズ、防寒着など、釣りで使えるアイテムが数多く販売されていますが
- 「結局どれを買えばいいの?」
- 「本当に釣りで使いやすいの?」
と迷っている方も多いのではないでしょうか。
僕は釣りライターとして数々のワークマン商品をレビューしてきたのですが、便利なアイテムがある一方で、失敗だと感じてしまったアイテムもたくさんあるのも事実。
そこで今回は、実際に使った経験をもとに「釣り人に本当におすすめできるワークマンのアイテム」を紹介します!
※この記事では、実際に釣りで使用し、「今でも使い続けている商品」だけを紹介しています。使いにくいと感じた商品や、人によっておすすめしにくい商品は選外としました。
ワークマンで釣り用品を揃える時の注意点
オススメ商品紹介の前に、知っておいてほしいのがワークマンで釣り用品を揃える時の注意点について。
釣具メーカー品と比べると半額以下で買えるものがあるくらい安価なワークマンのアイテムですが、実は購入前に知っておきたい注意点もあります。
スペックだけで選ばない
一つ目の注意点はスペックだけで選ばないこと。
特に防水ウェアが顕著なのですが、ワークマンの商品は「耐水圧30000ミリ」「透湿度100000g」などのように、大手アウトドアメーカー品の上位モデルと同程度のスペックのアイテムが売っていることがあります。

これだけ見ると「大雨の中で1日使っても濡れなさそう」と思うかもしれませんが、実際に使ってみると2時間程度でウェアの内側まで水が染みることもザラ。

実際に同スペックの大手アウトドアメーカー品と使い比べた様子を下の記事で紹介しています。
雨の中の釣りに最適!ミズノのベルグテックEXを徹底インプレ!
正直、現場作業やアウトドアで「本当に試したことがあるのか?」と思うような商品が多く存在しますし、数多くのワークマンアイテムをレビューしてきた僕でもスペックだけで商品の良しあしを判断するのは不可能。
購入前に「実際に商品を使った生のレビュー」を確認した方が失敗は少ないです。
長く使えないことが多い
続いて、ワークマンのアイテムは長く使えないことが多いです。
ワークマンのアイテムは使っている生地自体は暑さ、寒さなどに強い場合が多いのですが、コストを抑える為か縫製や検品がかなり雑な印象。

わずか1回の使用で、マジックテープが剥がれるといったトラブルを何度か経験しています。
全ての商品が短命というわけではないのですが、生地の耐久性の問題や、性能劣化でワンシーズンしか使えない商品も多いので、基本的にはシーズンごとに買い替えるつもりで買うと良いかと思います。
釣り人が実際に使って選んだ!ワークマンおすすめ10選
ここからは本題の、僕が実際に釣りで使って便利だと思ったワークマンのおすすめアイテムについて紹介します!
おすすめアイテム早見表
僕が実際に使って釣りで使えると感じたおすすすめアイテムの一覧がこちら。
| 商品 | 用途 | おすすめ度 | ひとこと |
|---|---|---|---|
| エントラント高耐久レインスーツ | 防水ウェア | ★★★★☆ | 防水ウェアはこれ一択 |
| XShelter暑熱αフーディ | UV・暑さ対策 | ★★★★☆ | サッと羽織れる着る日傘 |
| トレックシューズ エンリル | 防水シューズ | ★★★★★ | 釣り用シューズに最適 |
| サファリシューズ | 防水シューズ | ★★★☆☆ | 防水性特化、履き心地は悪い |
| メッセンジャーバッグ | 防水バッグ | ★★★★☆ | ワークマンの貴重な防水バッグ |
| 25Vファン&バッテリー | 暑さ対策 | ★★★★☆ | 暑さ対策効果は一番 |
| アイストライブ半袖Tシャツ | 冷感インナー | ★★★★☆ | ひんやり感が最高 |
| 洗えるフュージョンダウン | 防寒着 | ★★★★★ | 薄手のダウンジャケット |
| イージス防水防寒プレミアムジャケット | 防寒・防水 | ★★★★★ | 防寒ウェアに最適 |
| 暑熱αハット | 日除け・熱中症対策 | ★★★★★ | 他の帽子には戻れません |
暑さ対策のおすすめアイテム
夏の暑さを軽減する、夏の釣りで使えるアイテムをピックアップしてみました。
ゼロステージアイストライブ半袖Tシャツ

オススメ度:★★★★☆
価格:1,900円
レビュー記事:ワークマン新作「アイストライブ」をレビュー|今まで着た中で一番冷たい冷感インナーだった
良かったところ
- ひんやり感はワークマンで一番
- 汗をかいても貼り付かない
- 気化冷却で汗をかくほど涼しい
気になるところ
- サイズが表記よりも小さめ
実際に使った感想
ワークマンの夏用インナーで一番オススメで、とにかくひんやり感がすごいです。
生地に熱伝導率の高い鉱石の粉が練り込まれているらしく、店頭で初めて触った時に「あれ、生地濡れてる?」と勘違いするほどでした。
生地が濡れると気化冷却でひんやり感がマシマシになり、しかも汗をかいても肌に貼り付かないのが嬉しいところ。
特にファン付きウェアとの組み合わせは最高で、生地が濡れた状態でファンを回すと、34度の炎天下の中で使っても背中あたりが冷えすぎていると感じました。

着心地の軽さや乾きやすさはXShelter暑熱β半袖シャツの方が上だと思ったのですが、釣りではひんやり感で勝るアイストライブの方が快適だと思い選出しました。
レビュー記事:ワークマン新作「アイストライブ」をレビュー|今まで着た中で一番冷たい冷感インナーだった
エックスシェルター暑熱αハット

オススメ度:★★★★★
価格:1,700円
レビュー記事:エックスシェルター暑熱ハットが進化 暑熱αシェード付きは何が違う?実釣レビューとサイズ感
良かったところ
- 日傘並みの遮熱性能
- 夏にかぶっても帽子の中が蒸れない
気になるところ
- サイズが小さいと感じる人がいるかも
実際に使った感想
個人的にワークマンの暑さ対策グッズの中で最もコスパが良いと思っているアイテムで、ゼロから揃えるならまず初めに買ってほしいとさえ思っているほど。
熱中症対策で頭を守ることは非常に重要なのですが、高い遮熱率を誇るXShelterの生地を使用していることで、日差しの熱がかなり軽減され、まるで日傘の中にいるような感覚です。
また夏場に帽子をかぶると頭の中が蒸れて脱ぎたくなるものですが、XShelter暑熱αは通気性が良すぎるので、蒸れを感じたことはありません。
ただサイズが標準体型の僕でぴったりなので、体が大きい方だと頭のサイズが合わず窮屈に感じることがあるかもしれません。
大手アウトドアメーカー品と比べても、性能に関しては全く見劣りすることはなく、第一線で活躍できるアイテムだと思います。
レビュー記事:エックスシェルター暑熱ハットが進化 暑熱αシェード付きは何が違う?実釣レビューとサイズ感
エックスシェルター暑熱αフーディ

オススメ度:★★★★☆
価格:2,900円
レビュー記事:【ワークマン】エックスシェルター暑熱αフーディーは本当に涼しい?実際に着て検証レビュー
良かったところ
- 日傘並みの遮熱率
- 通気性抜群
- サッと羽織れて使い勝手がいい
気になるところ
- 30度以上の真夏日にはこれ1枚では対応が難しい
実際に使った感想
日傘並みの遮熱性能で、サッと羽織るだけで暑さ対策ができると話題になった人気商品。
実際に使ってみても日差しの熱を軽減しれくれ、通気性がよく風が吹くと涼しいので7月中旬までの釣りで重宝しました。
ただし30度越えの温風が吹くような日だとさすがにこれ一枚での対策は難しく、ファン付きウェアに機会を奪われています。
ただしサッと羽織るだけで暑さ対策とUV対策、虫刺されの対策にもなるので、短時間の釣りや近所の買い物などで本当に便利です。
本格的な夏場でも、朝マヅメや夕マヅメ、夜釣りで愛用しています。
レビュー記事:【ワークマン】エックスシェルター暑熱αフーディーは本当に涼しい?実際に着て検証レビュー
25Vファン&バッテリー

オススメ度:★★★★☆
価格:バッテリー→11,800円、ファン→5,800円
レビュー記事:ワークマンのファン付きウェア完全ガイド|初心者向けに選び方・必要なものを解説
良かったところ
- ファンの風が涼しい
- ウェア内の蒸れた空気を飛ばしてくれる
気になるところ
- 30度以上の真夏日には温風が吹く
- 重さが1kgくらいある
実際に使った感想
ファン付きウェアは今年初めて使ってみたのですが「もっと早く使えばよかった」と思うほどで、値段は高いですが暑さ対策効果は一番。
風が当たって涼しいだけでなく、ウェア内の蒸れた空気を飛ばしてくれるのが想像以上に快適でした。
ワークマンには25Vのモデルの他に30Vのモデルもありますが、稼働時間・パワーともに釣りで使うにはオーバースペックなので25Vで十分です。
夏場はファン付きウェア単体で使うと温風が吹くので涼しくないのですが、水で濡らした接触冷感のTシャツを中に着ると、真夏日でもひんやり感が味わえて最高に気持ちがいいです。
ペルチェベストとファン付きウェア、どちらを買うべきか悩む人も多いですが、個人的にはファン付きウェアから買った方が満足度は高いと思っています。
ファン付きウェアとペルチェベスト、どっちが涼しい?実際に使って違いを比較
ファン、バッテリー、ファン対応ウェアが必要なので一式揃えると25,000円くらいかかってしまいますが、夏場の釣りの快適さが変わるのでオススメのアイテムです。
レビュー記事:ワークマンのファン付きウェア完全ガイド|初心者向けに選び方・必要なものを解説
防水ウェアのおすすめアイテム
防水ウェアは釣りの必須アイテムなのですが、ワークマンの防水ウェアは特に失敗が多いアイテム。
今まで5種類以上使用してきましたが大抵は雨の中で使うと2時間以内でウェアの内部に水が染みてくるものばかり。
3時間以上使える釣りに適したものは、現状この一種類です!
エントラント高耐久レインスーツ

オススメ度:★★★★☆
価格:6,800円(上下セット)
レビュー記事:ワークマン エントラント高耐久レインスーツレビュー|釣り人が4時間の雨で試した結果
良かったところ
- 雨の中で4時間程度使える
- 東レの透湿防水素材を使用
- ファスナーの部分が生地で覆われていて構造的に濡れにくい
気になるところ
- ワークマンの中では防水性が高いが、大手ーメーカー品と比べるとさすがに劣る
- 透湿度はメーカー品ほど高くはなく、7-9月頃に使うとさすがに蒸れる
実際に使った感想
XShelter、イナレムなどワークマンのの有名どころのレインウェアを試してきた中で、唯一釣りに使えると思ったのがこのエントラント高耐久レインスーツ。
東レの透湿防水素材「エントラント」はウェダーにも使われる素材で、安心して雨の中で使うことができています。
また撥水性も素晴らしく、普通のワークマンのレインウェアは10分~30分で撥水性が失われてしまいますが、エントラントは2時間以上撥水の効果が残っていました。

無駄なファスナーやギミックのないシンプルな構造で、ファスナーの部分はフラップで覆われていて直接水に触れないようになっているなど、構造面でも水に強く本格的。
ただしワークマンの中では最高レベルでも、大手アウトドアメーカー品のレインウェアと比べると見劣りする部分があり、ミズノのベルグテックEXと比べると防水性・透湿度で性能差を感じる結果に。
「濡れない防水ウェアが欲しい」というよりも、「手ごろで使えるレインウェアを買ってみよう」という方にオススメです。
レビュー記事:ワークマン エントラント高耐久レインスーツレビュー|釣り人が4時間の雨で試した結果
防水シューズ
防水シューズもたくさん種類がありますが、防水性やグリップ力に課題を抱える商品が多く、失敗が多いジャンル。
ここでは防水性を重視し、雨の日の釣りでも使えるアイテムをピックアップしてみました。
トレックシューズエンリル

オススメ度:★★★★★
価格:3,500円
レビュー記事:【ワークマン】注目アイテム、トレックシューズエンリルが釣りに最適!
良かったところ
- 防水性が高く長時間の雨でも使える
- 通気性がよく蒸れにくい
- かかとがしっかりしていて、長時間歩いても疲れにくい
- グリップ力がよく、濡れた地面でも滑りにくい
気になるところ
- 半年使用すると1時間の雨で染みるようになった
実際に使った感想
防水性、歩きやすさ、蒸れにくさ、グリップ力のどれも優れたバランスが良く、個人的にワークマンの中で一番釣りに向いているシューズだと思います。
ワークマンの防水シューズは他にもトレックシューズアジム、ハイバウンスレイン、防水サファリシューズと履き比べてきましたが、2時間程度の雨で染みてくるか、濡れた地面の上で使うと滑りやすいといった欠点があり使いにくいものが多かったのですが、このトレックシューズエンリルはあまりの使いやすさに普段使いもガッツリしてしまうほど。
特にかかと周りが厚めに作られていて足の衝撃を分散してくれるので、堤防のランガンなど雨が降っていない時にも普通に使いやすいです。
釣りライターをしているのでなるべく同じ商品は買わないようにしていますが、もし何の制限もなければ何度もリピートしていると思います。
レビュー記事:【ワークマン】注目アイテム、トレックシューズエンリルが釣りに最適!
防水サファリシューズ

オススメ度:★★★☆☆
価格:1,900円
レビュー記事:ワークマン防水サファリシューズは釣りに使える?|3年以上履いても壊れない防水シューズ
良かったところ
- 防水性は高い
- 丈夫で長持ち
- 濡れた地面で滑りにくい
気になるところ
- 生地がゴムで通気性はゼロ
- 長時間履くと足が痛い
- 冬は足が寒い
実際に使った感想
とにかく安くて防水性に特化したシューズ。
見た目はスニーカーっぽいのですが、生地はゴムでできているので雨が降っても足が濡れないという安心感があります。
一方で、生地がゴムという攻めたスタイルにより通気性はゼロ、長時間歩くと足が痛くなるという快適さを捨てた商品。
ただし防水性という一点においては信頼できるので、僕は船釣りの時か、雨で絶対に濡れたくないような時に履いていました。
決して万人にオススメできるわけではありませんが、とにかく防水性の高いシューズを探している方にオススメです。
レビュー記事:ワークマン防水サファリシューズは釣りに使える?|3年以上履いても壊れない防水シューズ
防水バッグ
ワークマンのバッグは収納力があって釣りに使えそうなものが多いですが、実は防水性まで考慮すると候補となるアイテムは殆どありません。
その中でも、防水性と収納力を兼ね備えたバッグをピックアップしてみました。
防水メッセンジャーバッグ

オススメ度:★★★★☆
価格:2,900円
良かったところ
- 防水性が高い
- 大容量
気になるところ
- ポケットの数が少ない
- 2年くらいで加水分解でボロボロになる
実際に使った感想
ワークマンには数多くのバッグがありますが、防水性を備えたバッグとなると実はかなり候補が少ないもの。
この防水メッセンジャーバッグはその数少ない釣りで使える防水バッグで、長時間の雨の中でも濡れない安心感があり、実は初めて購入してから2回リピートして、今で3代目です。
ただしポケットの数が少ないので他のバッグに比べて収納力が低いことや、2年ほどすると加水分解でバッグの内側から黒い生地がボロボロと剥がれてしまうので、定期的に買い替える必要があります。
防水性は本当に高いので、バッグの中を絶対に濡らしたくない人にオススメです。
ただし今は防水性が高く収納力の高い釣具メーカーのバッグを見つけてしまったので、出番が減ってしまっています。
釣り用バッグに最適!アブガルシアのワンショルダーバッグ2を徹底インプレ
防寒アイテム
ワークマンで釣りに使える防寒アイテムをピックアップしてみました。
防寒性能は当然のこと、蒸れにくさや動きやすさも考慮して選出しています。
エックスシェルター断熱αイージス防水防寒プレミアムスーツ

オススメ度:★★★★★
価格:9,800円
レビュー記事:【ワークマン新商品】XShelterプレミアム防水防寒ウェアを徹底インプレ!
良かったところ
- 防寒性がトップクラス
- 蒸れにくく、汗冷えしにくい
- ズボンにポケットがある
気になるところ
- 特になし
実際に使った感想
ワークマンの釣り用防寒ウェアは「イージス防水防寒スーツ釣りモデル」があるのですが、着比べてみると防寒性能はこちらの方が圧倒的に上。
さすがは”着る断熱材”ことXShelter断熱αを使っているだけありますし、また生地の透湿度も高く、汗冷えしにくいのも高ポイント。
大手釣具メーカー品と比べてみても防寒性で見劣ることは全くなく、それが9,800円で手に入るのでワークマンの中でも1-2を争う当たり商品です。
手首が2重構造になっていたり、マジックテープで絞れるようになっているので、ウェア自体の作りとしても大満足。
冬の船タチウオやワカサギ釣りなどで使用しましたが、厳寒期でも快適に釣りが楽しめています。
リペアテック(R)洗えるフュージョンダウンライトジャケット

オススメ度:★★★★★
価格:2,900円
レビュー記事:【ワークマン】洗えるフュージョンダウンライトが冬の釣りで使えるか徹底インプレ!
良かったところ
- 暖かい
- 薄くてアウターの下に着れる
- 汗冷えしにくい
- コンパクトに折りたためる
気になるところ
- これ一枚で防寒対策はできない
実際に使った感想
防寒性と通気性に優れた薄手のダウンで、先ほど紹介したエックスシェルター断熱αイージス防水防寒プレミアムスーツの下に着用すれば大抵の寒さは乗り切れます。
吸湿発熱性のダウンを使用している他、裏地には保温力抜群のブラックアルミが使用されているので、体の熱をうまく内側にキープしてくれます。
防風性能はないため、これ一枚で冬に外に出ると寒いのですが、薄手でジャケットの下に着てもかさばらないので、どんなアウターとも合わせられて快適です。
収納用の袋もあり、暑くなったら畳んでコンパクトに収納できるのもいいところ。
冬の釣りの手放せないアイテムです。
レビュー記事:【ワークマン】洗えるフュージョンダウンライトが冬の釣りで使えるか徹底インプレ!
まとめ|迷ったらまずはこの3つから揃えよう
今回は、実際に釣りで使い続けているワークマンのおすすめアイテムを紹介しました。
ワークマンには魅力的な商品が数多くありますが、実際に釣りで使ってみると「これは本当に便利」と思えるものもあれば、「スペックほどではない」と感じるものも少なくありません。
もし何から揃えればいいか迷っているなら、まずは次の3つがおすすめです。
- トレックシューズ エンリル … 歩きやすさ・防水性・グリップ力のバランスが良く、一年中活躍する一足。
- エックスシェルター暑熱αハット … 真夏の釣りが驚くほど快適になる、コストパフォーマンス抜群の暑さ対策グッズ。
- エントラント高耐久レインスーツ … ワークマンのレインウェアの中では、安心して釣りに使える数少ないモデル。
今後も新商品を実際に購入・検証しながら、この記事は随時更新していく予定です。
ワークマンで釣り用品選びに迷った際は、ぜひまた参考にしてみてください。
